M-AudioのUC-33e用に、Reaktorのsample lookupとTriOSCを使って基準の読み込み位置前後をループ再生するパッチprototype。ツマミは上から読み込み 位置、Tri波Frequency、triのAmp。
最初はsample lookupのpositionをノブで操作したかったわけですが、あまり面白くなかったのでpositionにjitterというかLFOで前後させて、そのLFOの周波数と音量調節させた物を8トラック分用意したのが上の動画。あまり面白くなかったバージョンはその後だいぶマシになりました、制作中。
ただこのモジュールだとオーディオファイル差し替えが非常に面倒くさいので普通のサンプラーモジュールでやりたいんだけどちょっと厳しめ。Max/MSPなら出来る、かどうかすら分りませんがシンセ作らないんだったらReaktor止めておけばどうなのと毎回思います。まあ「持ってる」っていうアドバンテージはでかいよね。




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